小京都 四万十市 歴史 一条教房 一条房家 一条房冬 一条兼定 幸徳秋水  by-中村ソーイング
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 小京都中村関連年表
 一条教房(土佐一条家開祖)
 一条房家(初代)
 一条房冬(二代)
 一条房基(三代)
 一条兼定(四代)
 一条内政(五代)
 一条政親(六代)
 一条神社
 玉姫の墓
 咲かずの藤
 御化粧の井戸
 大文字の送り火
 奥御前宮
 東山
 鴨川
 京町
 桜町
 紺屋町跡
 たて町跡
 よこ町跡
 小姓町
 中村城跡
 須賀神社(祇園さん)
 正福寺跡
 東ノ城跡
 為松城跡
 中村山内家屋敷
 中村城跡の石垣
 中村目代跡
 西小路氏土居跡
 樋口真吉邸跡
 木戸明塾跡
 幸徳秋水
 安岡良亮邸跡
 行余館(藩校跡)
 遠近鶴鳴生家跡
 中村貝塚







藍瓶
四万十資料館所蔵
 紺屋町跡
山内三万石時代には、四万十市の京町4から5丁目にかけて紺屋業が多くあったところです。「紺屋」とは元々藍染め屋さんのことですが、江戸時代になると染物業の総称になりました。

 藍瓶
 むかし、当市「紺屋町」の染物屋で藍(あい)を貯めたもの。布地をこの中に浸し、職人が瓶のふちに立って作業した。
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